スキー&スノーボード2004-2005
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カテゴリ:文化祭用小説( 5 )
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準備中・・・・
どもwセルスです。

TARAI氏が引退直前だとか、パッチのあとでなかなか入れないとかあるけど

この文化祭用小説の説明からかな?

http://www.geocities.jp/mapletyabo/

で、計画されている文化祭Inメイプルストーリーです!

お誘いの連絡がありましたので。やってみますw

小説で。準備中ですがねw
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by knightsels | 2006-08-17 10:29 | 文化祭用小説
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第四話
セルス「ところでさ」

ヴァルフレス「ん?」

真夜中の野営。Mikroは寝ている。
セルス「この世界になんできたの?」

たき火だけが唯一の明かりだ。

俺はこの世界は異世界から来る者たちでできているのは知っている。

ヴァルフレス「あーね」

ヴァルフレスはどこか遠くを見つめるような目で語りだした。






_______________________________________


ヴァルフレスには親がいなかった。

親は10年前、嵐の中へ消えていったそうだ。

その後、ヴァルフレスは友人のMikroの親に世話になったそうだ。

それが3ヶ月ほど前、親の失踪に関する資料が見つかったらしい。

それによると、同日嵐の中に入って失踪したのが300人ほどもあった。

その300人のうちにヴァルフレスのおやもいたわけだ。

ある日、そこから1人帰ってきたらしい。

そのものによると、皆、「メイプルアイランド」へと行ったのだ。

・・・・・・・・10年に一度の嵐に巻き込まれて。

ヴァルフレス「じゃぁ、今年がその嵐の年ってことか!?」

Mikro「そうらしいねぇ」

急いで、ヴァルフレスたちは嵐の場所へと向かった。








嵐の場所には電光掲示板があって、こう書いていた

「注意:このあと15分後に竜巻がきますが、

竜巻に乗って空へ飛ぶので体重が900kg以上の方は

メイプルアイランドへ行くことができません。」

900kg!?




おれは・・・・・?




(70kg


よゆーだq(A`

「そもそも900kgの人っているの?」

言ったとたんに横から、

「うわぁw俺900.001kgだからとべねーなぁwついてねーwww」

ともの凄い巨漢の人がしゃべってます。

すごい・・・・・・・・

と思っているうちに





竜巻が・・・・・

と思ったら後ろから、

「ここからは機密情報でね・・・・ぐっすり眠ってもらいますよ・・・・」

「おっとこれは、あのこの子供じゃないですか・・・・・」

「いよいよココにね・・・」

「どーせ今頃おかーさんは親方ふーじnまr様によって妊娠させらr・・・・・・」

「?」
「おっとw、じゃぁ眠ってもらいますね・・・・ハッ!」

その瞬間俺は気絶させられた。

________________3話おしまい__________________


一応今日からテスべんでかりいんたいね。

じゃ、ノシじゃなくてノリ
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by knightsels | 2006-06-26 18:59 | 文化祭用小説
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第三話
・・・・・・・・・・・・ぜぇぜぇ・・・・・・・・・・・

「何でこんなに歩くんだ・・・・・」

一人になった俺は山道を永遠とあるている。

立ちはだかる切り株たちを倒しては進み。のくりかえし・・・・・

「・・・・・・あれから3日も歩いてるのにな・・・・・・」








セルスがココまできたのには今の人生を大きく左右するできごとがあったのです。









150メル払って「リス」と呼ばれる港町にきた。

そこで「クン」という人物からおそわったのだが、




「いいか?よくきけよ。この世界には通常4種類の職業があるんだ。

敵の本陣につっこみ、切り開いていく戦士。

遠方から敵をねらい打ちする弓使い。

見方へのサポートから敵への攻撃まで幅広い行動ができる魔法使い。

そして、背後に忍び込み相手の気づかないうちに仕留めてしまう盗賊。

誰がどれを選ぶかは十人十色だが、一度決めてしまうとほかのに移ることはできない。

それだけは覚えておけ。」




セルス「ふむ。結局は前ココにくるまでやっていた戦士を・・・・・・かな?」

コア「そうか?盗賊ってのもおもしろそうだしな。」

コア「決めた!オレは盗賊になるぞ」


クン「そうか。じゃぁ船の方にあるタクシー乗り場から『カニングシティー』へ向かってくれ」





セルス「せんしは?」

クン「ペリオンだ。」


(・・・・・・・・なんだかそっけないなぁorz)

ということでコアと一緒にカニングシティーまでいったわけよ。


そこからタクシー代の80メルが払えなくなった。

だから徒歩ってこと。

じゃ、本題に移りますか?





ぜぇぜぇ・・・・・・

セルス「うわっ!」

そこに突如、鉄の仮面をかぶった化け物がでてきました。

セルス「刀が・・・・・利かない!?」

・・・・・・・・・・もう・・・・・・死ぬ。

あぁ、もう少し冒険したかった・・・・・・。

最後にコアの顔が見たい・・・・・・・。








じゃ・・・・・・・・・・・・・・






さようなら






ドンッ!






その瞬間、火薬のついた矢が飛んできて、化け物を倒していきます。

後ろからも化け物が!!!







天  流

  殺

血   斬

流れるような文字がでてきて、目にも留まらぬ早さで敵をスライスハムにしていきます!

セルス「ひぇぇ・・・・・・」

弓使いの少女「だいじょうぶかい?怪我はない?」

盗賊の青年「危ないところだったな。ペリオンへ向かうところか。」

セルス「ありがとう。怪我はないし、大丈夫だよ。」

弓使いの少女「そうかい?それじゃぁもんだいないね」

セルス「あのぉ?あなた達名前は?」

盗賊の青年「あっ、自己紹介まだだったなwwおれは、ヴァルフレス。こっちはMikroだ。」

Mikro「よろしくね」

セルス「あぁ、よろしく。で、ペリオンはどこか教えてくれないか?」

ヴァルフレス「こっちだけど、もう日が暮れるよ。

        夜にでるのはいけないな。ココで泊まるかい?

        俺たちも丁度キャンプの用意をしてたところだし。」

セルス「うん、お願いするよ。」




そして、新しい仲間と一晩過ごした。



_______________________________________

PS:またしても友達を出演ですよ。Mikroさん。今はいないけど。

で、パス抜き食らって。



新規キャラでね。斬族の。

ショックだけど、しかたないや。
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by knightsels | 2006-06-17 19:06 | 文化祭用小説
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第二話
村の外にでてみると広い草原が広がっていた。

「ここから港町に行くんだよ。」

「いろいろ知ってるね、エッジコア・・・・・・・くん?」

そうだった、人には愛称ってのがあるわけ。堅苦しく「君」なんて・・・・なぁ?

「呼びにくいか?じゃぁ、コアって呼んでよ」

(よかった。一応呼びやすい名前だ。)

そんな雑談ふまえながらいくと、









かたつむりがいた

「まぁこんな生物無視っと」

ジャンプでかわす。







ドンッ

「うわぁ~~~~~~~~~~~」

どうやらさっきのカタツムリにぶつかられたようだ。

「セルス!戦うぞ!」

といってエッジコアは剣を抜く

「武器がないよ!」

「ばか!おまえのカバンに入ってあるぞ!」

とっさにカバンをみると武器が入っていた







           刀。東方の剣だと後で知った。

どうにかカタツムリを倒した俺たちは

サウスペリ。そういう名前の町にきていた。

小さいながら活気があふれている。

「ビクトリアへ行けばもっといっぱい人がいるぞ。」

エッジコアは言う。

(・・・・・・・・よく考えてみたらここって大半の人ビクトリアみたことないんだよな・・・・)

考えてみればエッジコアは何故そんなことを知っているのか。不思議だなぁ

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by knightsels | 2006-05-28 12:40 | 文化祭用小説
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第一話:セルスと言う名の騎士
・・・・・・・・・・ルス・・・・・セルス・・・・・・・

(・・・・・ん?)

目を開けてみるが、周りには小さな男の子が一人・・・しかも・・・まっくら・・・・・

・・・・・・・いまから君を“メイプルアイランド”と言う世界に連れってあげる・・・・・

(メイプル・・・・・・・アイランド?)

・・・・・・・僕の名前は・・・・・・・・ま、おしえなくてもいいか

その男の子は少しずつ消えてゆく

(ちょっと・・・・)

・・・・・・・あ・・・・忘れ物っと。コレを使って・・・・あと・・・・これも・・・・・・・

そういって男の子は「剣」と黒く光る水晶のような物を手渡して消えていった。

・・・・・・・じゃぁね・・・・・・・いつか・・・・また会えるから・・・・




俺の名前は「セルス」男さ。嵐の中さまよっていたらこんなところで倒れてた。



目を開けるとそこには広い草原が広がっていた。

「・・・・・・ここが“メイプルアイランド”?・・・」

「そうだよ」

気づくと後ろに同い年くらいの青年が立っていた

「ここがメイプルアイランド。初心者を迎える空中の村。ココにいる人達はだいたい冒険者さ」

(え・・・・・・?)

「空中だって!?冒険者だって!?」

「そうだよ」

(すげぇ!こんなところ探してたんだ!)

「で、君の名前は?」

青年が聞く

「セルスというんだ、よろしくな」

俺は答える

「俺はエッジコア、こちらこそよろしく」

彼が教えてくれたが、メイプルアイランドにいる人はこの世界のほんの一握りの人しかいないそうだ。

ここから「メル」と言うお金を払って“ビクトリアアイランド”と言うところへいくらしい

「じゃ、一緒に冒険してみようよ」

俺とエッジコアはそうして大地を蹴りだした。




このエッジコアとは長いつきあいとなるなんて今の俺には分からなかっただろう・・・・
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by knightsels | 2006-05-18 15:55 | 文化祭用小説



騎士セルスメイポ日記です現在MPOに激ハマリ中です((味方が消えるのが怖くてCHICKENに模擬戦くらいしかしませんがね登録名は「SELS」です見かけたら「うわぁwセルスだ」とでも言ってやってね
by knightsels
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